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    <title>コンテンツ・プロバイダーへの道</title>
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    <itunes:summary>コンテンツ・プロバイダーの仕事は、安価で、内容の無い、大量のコンテンツを流通させることでしょうか? </itunes:summary>
    <itunes:keywords>映画 映像 音楽 文学 漫画 アニメ ゲーム 文化 芸術 プロデューサー コンテンツ ビジネス ファンド 著作権 テレビ 動画 共有 オンデマンド 芸能界 タブー  </itunes:keywords>
    
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      <title>ネットに接続出来ない日々</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/88014307.html</link>
      <description>慌ただしい日々が続き、ブログの更新ができないでいる。また、二月の終りに、五反田から狛江に引っ越した。ヤフーBBの移転が十日もかかり、ＰＣ環境は整えたものの、インターネットにアクセスできない状態が続いているのだ。いっそ、NTTのヒカリに変えようかと思ったが、これも二週間もかかるということで、やむなくヤフーBBを継続することにした。今時、有り得ない遅さだとあきれる。それとも、自分が無知なだけか？まあ、ロクに仕事もしてないことだし、しばネットが通じなくったって特に困ることはない。</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 23:15:43 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>『あらたにす』は集団心中序曲？</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/82257070.html</link>
      <description>もう一年以上新聞をとっていない。その代わり、ネットで二桁以上のニュースサイトを毎日チェックしている。以前は数紙を購読し、ときには読むのに二時間あまりを費やしていた。新聞の購読をやめて困ったことは一度もないが、今でもたまに図書館で新聞を見る。じっくりと読むことはなく、何紙かペラぺラとめくって目を通す。記事の大小や扱いを見る。でも、新サイト『あらたにす』が登場して、その必要性もなくなったような気がしている。『あらたにす』は一応新聞購読者を増やすためのサイトらしいが！？</description>
      <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 20:00:36 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>社説じゃなくて社の主張</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/82140313.html</link>
      <description>朝日、日経、読売の提携サイト『あらたにす』を見ると、今の新聞のことがよく見えてくる。三紙の一面記事が同じようなニュースばかりであり、社説はというと、社説というよりわが社の主張みたいな記事が書いてある。大新聞の社説という大層な額に入っているから社説であって、安っぽいネット記事になった瞬間、声高に主張する、単なる、言い分のような内容に見えてくるから不思議だ。滑稽ですらあると言ったら言いすぎだろうか。『あらたにす』によって、今の新聞の力の程が知れてしまったと思うのは、早計だろうか。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 01:14:38 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>「あらたにす」で新聞離れ加速？</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/82135735.html</link>
      <description>朝日新聞、日本経済新聞、読売新聞が提携して始まった新サイト『あらたにす』」を毎日見ている。「読んでいる」ではない。大したニュースがないこともあるが、あまりにも同じような記事ばかりだからだ。「どう比べるんだ？」と聞きたいくらいだ。ただ、各紙の一面など記事の扱いが分かり、それなりに便利なので、これからも毎日チェックするつもりだ。そして『あらたにす』によって、より新聞離れが加速するのではないかと思った。三社は横並びで生き抜くつもりかも知れないが、そうは問屋が下ろさないだろう。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 00:26:23 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>俳優の魅力が感じられない映画</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81932673.html</link>
      <description>帰って来たら、テレビで映画『デスノート』をやっていて、カミさんと娘が見ていた。テーブルに座ってカミさんから発泡酒を一缶もらい、テレビの画面を見ていたら、俳優の声や表情がちっともインパクトがなくて、かったるくて、見ていられずに、パソコンに向かって日記などを更新した。番組が終る前に、他のチャンネルで別の番組が始まると、不意に「変えていいやろ」と娘がカミさんに言い、カミさんも「うん」とうなずき、娘はチャンネルを切り替えてしまった。「何なんだ？」と思ったが、そのままパソコンに向かって...</description>
      <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 00:04:43 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>2007年日本映画界、動員、興収とも洋画が邦画を逆転</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81715249.html</link>
      <description>備忘録を兼ねての記事。2008年1月31日、日本映画製作者連盟（映連、会長・松岡功）が2007年の全国映画概況を発表した。日本映画製作者連盟資料バラエティニュース昨年の予想が見事に当たってしまった。今年はもっとひどい数字になると思う。心がけが悪いから。</description>
      <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 23:05:37 +0900</pubDate>
      <category>映画ビジネス</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>テレビ局の悪口</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81688091.html</link>
      <description>昨日の朝、テレビを何気無く見ていたら、大食いのギャル曽根が四メートルの巻き寿司を食べていた。チャンネルはお笑い芸人の出番が多い日本テレビだ。無惨な大食い競争を目にしながら、ところで小島よしおは最近見ないなあ、もう終ったのかなあなんて思ってたら、一分もしないうちにパンツ一丁の姿で出てきた。マンネリ。そのうちに、すでに終っているはずのHGまで登場してきた。あわれ。古いくくりの言い方だか、エロ、グロ、ナンセンスのすべてがテレビにはある。もう、悪口を言う気もなくなりつつある。</description>
      <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 20:20:38 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>テレビ局の肥大したエリート意識</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81351507.html</link>
      <description>テレビ局に知り合いが少なからずいるが、彼等のエリート意識は他を圧倒している。政治家、官僚、大学教授、大企業の社員など古くから存在してきた、いわゆるエスタブリッシュの地位が相対的に下落したが、テレビ局という比較的新しい職種を得た彼等は、許認可という法律に守られながら、時代の趨性にも乗り花形的且つ特権的立場を手にいれた。若く、短時間のうちに社会に台頭し、巨万の富を手にしたIT企業ですら、テレビ局にすりよって(攻撃的であっても)来る。強力な電波を武器に、エリート意識は傲慢に肥大した...</description>
      <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 01:57:12 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>細木数子と朝青龍のTBSの番組</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81344875.html</link>
      <description>今朝、ネットでラテ欄を見て、TBSの細木数子の番組に朝青龍が出演しているのを知り、その時点であきれてしまった。そして、そんなことは忘れてしまっていたが、夜になってカミさんが見ている番組に二人が仲良く出演していた。終りがけのほんの一分しか見ていないから言及しない方がいいのかも知れないが、TBSに並々ならぬ確信犯的開き直りを見ると同時に、日本相撲協会のいい加減さを思い出した。そして、そんな持ちつ持たれの両者に、ジャーナリズムの良心とか横綱の品格とかを求めることの愚かさを、つくづく...</description>
      <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 01:10:15 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>テレビ局批判は値打ちもない？</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81340626.html</link>
      <description>テレビ局批判を本腰をいれてしようかと思ったがやめた。そんなことしていたら、こちらが干上がってしまう。テレビ局から仕事をもらえなくなるからでは当然ない。もう、様々な人たちやメディアですらがテレビ批判を展開しており、いまや何も珍しくないし、きりがないからである。今夜のTBSの番組は何だ？細木数子と朝青龍が出演していたが。あの騒動の渦中に、問題になっていたモンゴルでの番組取材、要はあれではないのか？ちらりと見ただけだから、批判など出来ないが・・・TBSは、あれを放送したのか？</description>
      <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 00:34:15 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>東京国立博物館が一角座を強制執行で取り壊す</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81332945.html</link>
      <description>上野公園内にある映画館”一角座”が近く取り壊しになるらしい。一角座のホームページ映画プロデューサーの荒戸源次郎氏が開設・運営している映画館で、取り壊しになる理由ははっきりとは分からないが、一説によると東京国立博物館による強制執行とのことだ。この話を聞いて、少し割り切れないものを感じている。言及は避けるが、ＰＪニュース記者の一員（きっとまだ首にはなってないと思うが）として取材してみたい気持ちもある。現在の日本における映画の位置づけのようなものが見えてくるのではないかと思うが、取材する前から見えているような気がして、まだどうするかは未定。</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 23:45:26 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>間違いが訂正できなくて焦る</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/81136429.html</link>
      <description>記事に間違いがあったので訂正して更新したが、障害が発生してるらしく、間違ったままになっている。人名だから焦っています。この記事、テストを兼ねて更新。</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 23:02:35 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>映画『ホームレス中学生』が延期</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/80797074.html</link>
      <description>ニュースによると、映画『ホームレス中学生』の製作が遅れ、公開も邦画系から洋画系に変わり、夏から秋へ延期になったようだ。主役が決まらないとか、シナリオが上がらないとか、それでも配給元の東宝は困らないとか、製作前の映画としては異例の報じられかたである。このような場合、どちらかというとマル秘事項だが、これもベストセラー原作の強みか。同映画は旧知の中沢敏明プロデューサーが手掛ける作品で、原作の出版元のワニブックスとも何度か仕事をした関係もあり、多少宣伝も兼ねてこの記事を書いている。追...</description>
      <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 00:19:29 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>山本晋也監督からＧｙａＯのＡＶサイトへ</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/80584648.html</link>
      <description>この年になるからあまりＡＶサイトなどは見ないが、仕事で必要性があるときは集中して見ることになるから、結果的に、人より多くのＡＶを見ているかもしれない。で今日、テレビのバラエティ番組などに出演している山本晋也監督のことを調べる必要があり、検索サイトやウィキペディアなどでしらみつぶしに調べていたら、ＨＯＴＧｙａＯというページに行き当たった。ＧｙａＯはときどき釣りの動画などを見るが、ＡＶサイトは見たことがなかった。ＨＯＴＧｙａＯはいわゆるＡＶサイトで、山本晋也監督はここの看板監督でもあるようだ。で、ネットサーフィンの常だが、山本晋也監督のことは忘れてしまって、３０分ほど色っぽい動画を見まくった。とても勉強になった。これじゃ、ＡＶのＤＶＤなんかは売れなくなるなとも思った。いい女がいっぱい脱いでいるなと感心した。テレビではとても及ばないエンターテインメント世界があった。どんなビジネスモデル...</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 19:36:40 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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      <title>面白くないシナリオ</title>
      <link>http://c-provider.seesaa.net/article/80296518.html</link>
      <description>原作は面白いのに、面白くないシナリオは少なくない。問題は、面白くないシナリオがそのまま映画化されることである。企画が先行して、劇場と公開の日取りが決まり、座組が固まると、もう引き返すことはできなくなっている。座組を構成する各社がそれぞれ企画会議を開き、稟議書を回すというプロセスを経ている。そうしてゴーサインが出た企画は、同時に配給・興行側の仕掛けも進んでおり、それ以外にもDVDなどの二次利用が予定されている。極め付けは、主役のスケジュールが限られていて、延期などできないとなる...</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 00:28:03 +0900</pubDate>
      <category>年がいのない日記</category>
      <author>映画プロデューサー</author>
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