2010年05月13日

身体の劣化が進んでいるが、精神状態はいい

このところ身体の劣化が進んでいる。

特に首から上が。

あえて老化とは言うまい。

単に飲みすぎなだけかもしれないからだ。

1、眼がかすみ痛く、日に何度も目薬をさしている。

2、長年に渡って耳をかきすぎたせいか、耳の奥がいつも鳴りっぱなしだ。

3、奥歯が抜けているので、歯が食いしばれず、声の音が抜ける。

4、眼と歯のせいか、顔面(左サイド)がこわばる。

4は、飲みすぎの可能性が高いが、今、もっともいやな症状だ。

でも、精神状態は悪くない。

気分はいい。

今日は漬物の三五八漬けのもとはないかと思ってスーパーバリューに行ったら、なんとあった。

一袋とナスとキュウリを買って帰り、早速漬物を漬けた。

昨日池袋で後輩のIプロデューサーと久しぶりに会って言ったことだが、言いたいことを的確な言葉で表現できたので、きっと気分がいいのだと思う。

それはこんな言葉だった。

”おぞましく、反吐が出そうな脚本”

といったって何のことだか分からないと思うが、そう表現すると元気が出て、漬物でも漬けようかという気分になったのだ。

まあ、天気も爽やかでよかったが。




posted by 映画プロデューサー at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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