2010年05月02日

スーパーと自販機

普段、自販機でもスーパーでも缶コーヒーや清涼飲料水の類を買い求めることはないが、今日は浜田山のSEIYUで88円の缶コーヒーを買って飲んだ。

キャップをあけて飲みながらSEIYUの生鮮食品売り場を見物して表に出ると、すぐそばに自販機があり、今飲んでいる缶コーヒーが140円で販売されていた。

その価格差、なんと52円だ。

こんなに価格差があると自販機の未来はないと思うのだが、実際はどうなんだろうか?

ただ、スーパーと自販機の飲み物を比べてみたわけではないが、ごく少ない経験の上でいうと、自販機の飲み物はスーパーに比べてより冷たくより熱いという記憶がある。

真夏の暑い盛り、あるいは寒風吹きすさぶ真冬に、この差は大きい。

どうなんだろうか?

こんなに価格差があっては、自販機の売り上げは頭打ちだと思うのだが。

まあ、どうであろうが関係ないことだが。



posted by 映画プロデューサー at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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