2010年03月31日

高井戸駅のそばを流れる神田川の桜

今日は多少暖かい。

狛江から高井戸に引っ越して丸3ヶ月が過ぎて、その間のことを書き綴ったノートを4冊携えて区民センターの談話室に行ったら、神田川沿いの桜が七分咲きぐらいになっていた。

都心は満開だとテレビのニュースは報じていた。

ノートにはブログに書けないことが書いてあり、12月25日の引越し前後のことは分単位で書いたところもあり、読むのにたっぷり2時間を必要とした。

今日・明日のことがどうなるのか分からない時期で、クリスマスや年末年始とも重なってドラマティックであり、「人生って面白いよなあ」と思うと同時に改めて自分のいい加減さにあきれてしまった。

年が明けて、”思い切った、大胆なこと”をしたいと考え続けてきたが、そしてまだそれが何であるかを見つけてないと思っていたが、ノートを読みながらすでにもうその一歩を踏み出しているのではないかと思ったりした。








posted by 映画プロデューサー at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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