2010年03月03日

漫画が描ける人

キンドルやipadの登場でネット上がざわざわしているような気がしていたが、池田信夫氏の記事「電子出版はすでに始まっている」や自著を全面公開している角川歴彦氏のサイトを見ると、風雲急を告げるという雰囲気すら感じられる。

今日、荻窪でI君と会い、そんな話をした。

劇場用映画やテレビ番組にこだわらず、もっと自由なコンテンツの製作を模索してきたが、やっとその時期が来たのではないかと思っている。

一人で出来ることは限られているが、二人とか三人になると格段にやれることが拡大する。

気が合う人との出会いが必要だ。

今は漫画が描ける人と出会いたい。





posted by 映画プロデューサー at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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