2010年03月02日

生キクラゲは美味しい

昨日、近所の緑地で木耳を採取したことを書いたが、この記事はその続きである。

部屋に戻って、ズボンのポケットから一握りの木耳を取り出して水道水で洗い、その一部を刻んでお昼のインスタントラーメンに入れて食べた。

きわめて美味だった。

今日は晩飯のメニューに組み入れて家族で味わった。

ごま油でみじん切りのねぎを炒め、そこに木耳とモヤシを入れてあらかた火が通ったところに溶いた卵を加え、最後にソースをまわし入れるという料理だった。

生キクラゲだからこそやれる料理だ、と思った。

歯ごたえが他に替えがたい。

まだ大半をとり残してあるが、どうしよう。

posted by 映画プロデューサー at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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