2010年01月25日

ゲームの開始

どう思われようと、やはりゲーム感覚でしのいでいくしかないようだ。

昨日、考えに考えた結果、「行動すること」という結論に達した。

それをカミさんに話すと「当たり前でしょ」との答えが返ってきて、お袋からもらった宝飾品の箱を持ち出してきた。

「これを質屋に入れるなりして、何とかやって行くしかないわね」と言う。

「お袋と縁を切るつもりか?」と思ったが、この今の事態は、そういうことなのだろうと認識した。

今朝、「大きく動け、さもなくば家で寝てろ!」と思った。

そして、「ゲームにしろ!」と思いは発展した。

まず、チャリで高井戸警察署に行って免許証の住所変更をして、次は質屋に向かった。

ケータイ電話の復旧からゲームが始まると考えたのだ。

下高井戸まで行くつもりだったが、上北沢駅近くで質屋の看板を見つけた。

ラッキー!

その上、ケータイ電話料金をクリア出来た。

今はプラチナの価格が高いとのこと。

こうして、最初のゲームをものにした。

次は、寄宿させて貰うのに必要な某かのマルだ。

あるいは、別に部屋を借りるためのマルだ。

新たに寄宿先を確保するという手もある。

次はどんなゲームがいいだろう?


posted by 映画プロデューサー at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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