2010年01月24日

餓鬼の子みたいな食欲

いつも食欲はある方だが、体重が46キロ台に減少してから、より食べたがるようになった。

それでも食べ物が限られている(稼ぎがない)から、さして体重は増えず(現在は47キロ台)、いつも飢えた餓鬼の子みたいにしている。
料理担当だから隠れて食べることも可能なのだが、性格的に(美学的にか?)そんなさもしい真似は出来ないから、いつも腹を空かしている。

自分のお金で安いステーキ肉を買ってきて、バリバリにニンニクをきかせてたらふく食えば、体重の3キロや4キロはすぐに増えると思うのだが、ポケットが空なのでそんなこともできない。

元々食が細いだけに、ガツガツするのが趣味に合わず、ストイックに食べ物に対峙して、間食など出来ない性質だから、もしかしたらそれが理由で腹を減らしているのかもしれない。

だからというわけではないのだが、ご飯の代わりのアルコールがないとさみしい。

このさみしさには耐えられない。

決してアル中ではない。

ニコチン中毒ではあるが。

残り物の豚肉&ホウレン草&シメジ&豆板醤入りのパスタをレンジでチンして食べ、この記事を書くいている。
これで満足して眠れるだろう。
posted by 映画プロデューサー at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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