2009年05月30日

マイクロソフトとシマンテックの悪意

数日来、様々な試練を味わっている。

まず、クラウドコンピューティングが極めて危険だと思うようになった、ヤフーの「アラート」という安全のためのサービスだ。

つい魔がさしてというか、取り入れたのはいいがメールにもホームページにもログインできなくなり、ケータイからもアクセス不可となり、ほぼ一日を棒にふってしまった。

メールでのやりとりではらちがあかず、というかログインできないのでGメールまで使ったがヤフーからは何の返事もなく、悪戦苦闘しながらやっと電話先を探しだして問題を解決した。


次はマイクロソフトのオフィスソフトだ。

ビスタのワードで作成されたと思われるファイルを添付メールでもらったが、オフィス2000では開けない。

オフィス2007に対応するために、オフィスソフトのホームページに行って必要とされるものをダウンロードするが、文字化けした文面が開いただけで問題は解決しない。

おまけにダウンロードしている間に、いつの間にかシマンテックのノートンセキュリティ…というソフトが勝手にインストールされている。

マイクロソフトとシマンテックが裏で手を組んで、新しいソフトを買わせようとしているのではないかと思った。

常々、パソコンとネット上は悪意に満ちていると感じていたが、今改めてそう思わざるを得ない。
posted by 映画プロデューサー at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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