2010年01月23日

意識したコミュニケーション

家族の間でも、ただなんとなくではなく、きちんと意識したコミュニケーションが必要なときがある。

いわゆる家族会議だが、ともすると感情的になって紛糾することもある。

わが家の場合だか。

昨夜は一旦紛糾したが、すぐに収まった。

問題点が明確であり、理解が共有されたからであろう。

多言に言葉を弄するよりも、感情的になって紛糾した方が、よりコミュニケーションがとれるという見本のような家族会議だった。

そしてさっき、カミさんが2年ぶりのコミュニケーションを妹と取っていた。

これで完璧に収拾したわけではないが、一先ず崩壊の危機は回避されたかもしれない。

先伸ばしの感はあるが。

仕事じゃないのだからてきぱき物事を進めればいいというものでもない。

時間が解決することだってある。

先伸ばし出来たことは成果と考えた方がいいと思っている。
posted by 映画プロデューサー at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家族崩壊寸前?


まだ家族が崩壊したわけではないが、その寸前にあると言ってもいいかもしれない。

まあ、今に始まった話ではないので、よくあることだと言っても構わないが、ゆゆしき事態ではある。

昨夜は結論が出なかった。

誰も結論なんて出したくないのだから、今日、明日にはっきりするというものでもない。

先伸ばし?

そう、人生は先伸ばしである。

一寸先が闇なのは政治だけの話ではない。

売り言葉に買い言葉という例えもある。

誰かがカーッときたら、その場で崩壊してしまうかもしれない。

カーッと来るのがよくないし、カーッとさせるのもよくない。

あるいは、カーッときて言いたいことを言ってしまったほうがいいのかもしれない。

言われたほうも分かりが早いことだってある。

雨降って地固まるということもある。

飛躍につながることだってないとは言えない。

少なくとも、一つ気に入ったアイディアが浮かんだ。

今日はそのアイディアを手づるにして、思考を進めてみよう。
posted by 映画プロデューサー at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

居候のテクニック

これまでに何度か居候の経験がある。

最初は18歳の時で慶應大学に通っているM君の三畳間、次は従兄弟で青山学院生のFちゃんの四畳半(ここはFちゃんが出た後、そのまま三年ほど住んだ)、その後服飾メーカーに勤めているN君の上池台の部屋に厄介になったこともある。

その他に女性の部屋に居候したこともあるが、それは居候とは言わないかもしれない。

好きな言葉ではないが、「しけこんだ」ようなこともあったと思う。

格好つけるわけではないが、「しけこまれた」こともあった。

随分昔の話である。

で、最近になって居候生活を余儀なくされているわけだが、ここに来て居候にテクニックがあることを思い出している。

決して口答えしないとか、一々過敏に反応しないとか、腹八分以上は食べないとか、行動に間をおかないとか、求められない限り自分の意見は言ってはいけないとか…際限がない。

空気のような存在になることができれば最高だが、それは天才でなければ無理だ。

せめてペットのように立ち居振る舞えればと思うが、これも至難の技だと思える。

「何とかしなければ」と思いつつ、布団の中に潜り込んで、秘かにこの記事を書いた。
posted by 映画プロデューサー at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

アマゾンのキンドル

作家と出版社の関係を根底から変えてしまうことから、米国アマゾンの電子書籍端末「キンドル」に関心を持っていたが、その仕組みが発表されたようだ。

デジタル書籍の販売価格の70%を著者や出版社などに配分する仕組みだと報じられている。

米国では六月三十日からサービスが開始されるというが、気になるのは、我が国ではどうなるのかである。

もう、あまり欲しいものはないが、「キンドル」は欲しい。

厳密に言えば、「キンドル」が可能にしたシステムが早く欲しい。
これぐらいのシステムなら、アマゾンに頼らずとも、我が国でも出来ると思うが、そんな話は聞かない。

まあ、これからし烈な開発競争が始まると思うが、こちらは、著作者の立場に立って考えよう。
posted by 映画プロデューサー at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

堂々巡り



思いっきり大胆なことをやりたいと考えているが、面白いアイディアが浮かんでこない。
あるいは考え付いているのだが、それを実行に移す方策を見いだすことが出来ずに、あれこれと考えてばかりいる。

堂々巡りもいいところで、まったく無駄飯を食っている。

おまけに、酒をくらい、タバコまでぷかぷかする始末。

プロデューサー失格どころか、このままでは人間失格になってしまう。

とりあえず、近所のスーパーに10個100円の卵を買いに行くが、さて、その後どうしたものか?

せめて暖房費の節約と思って、浜田山駅近くの図書館に行くが休館日で、このまま帰れじと高井戸駅そばの区民センターにまわってみた。

何か成果を得なければ…(それなりに必死)。

あいにくと、ここの図書室も休みだったが、談話室という広々としたスペースが開かれていた。

百人ほどの人がゆっくりくつろげる広さで、掛け椅子とテーブルがセッティングされ、和室まで併設されている。

もちろん、快適な空調で暖房も効いていて、30人余りの利用者の多くが囲碁を楽しんでいた。

「これはいいところを見つけた!」というのが感想だ。

持ち込んだ弁当を食べる食堂もある。

利用者の大半は高齢の男性だが、女性や若い人が全くいないわけではない。

考え事をしたり、ちょっとした書き物をするには申し分のない場所である。

問題はアイディアを実行に移す方策を見いだすことが出来るかどうかである。

そんなことを考えながら、ケータイでこの記事を書いた。
posted by 映画プロデューサー at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

居候はつらいよ

小さな部屋だから、居候は自分の居場所がない。

どころか、カミさんと娘の居場所もないと言えるかもしれない。

木偶の坊の役立たずの大飯くらい(酒もタバコもやる)が、狭い部屋の中を居場所を求めてウロウロするから。
申し訳ない限りだ。

それに、居候という身分だからだと思うが、やたらと腹が減る。

まるで、餓鬼道に堕ちたような有り様なのだ。

いつも飢えている。

生への執着か?

恥ずかしい。

もう寝よう。
posted by 映画プロデューサー at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

ブログをPCで書く気がしない

このところずっとケータイでブログを更新している。

この記事は久しぶりにPCだ。

長年に渡ってPCに向かっていた結果、眼と肩に負担が蓄積していて、もう回復不能な状況に陥っている。

だから、PCに長時間向かっているのはつらいのだ。

また、最近の冷え込みで(今日は暖かい)足元が冷たくて、PCに向かうのが億劫なのだ。

その点、ホットカーペットに寝転んだり、布団の中にもぐりこみながらブログを更新できるケータイは楽でいい。

posted by 映画プロデューサー at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白菜の漬物はサバイバル食品だ

今、割合大きな白菜が一個二百円以下で手に入る。

買って来たらまず半分を漬け物につけ、あとは鍋と味噌汁の具で消費する。

たまには、ベーコンと一緒に煮込んだり、冬場はよく食べるが、メニューが少ないと思っている。

クリームシチューなんかがあることも知っているし、以前に作ったこともあり、まぁまぁ美味しくできたが、面倒臭くて以後作ったことがない。

きっと、クリームシチューという料理が、クリームを使用する料理があまり好きではないのだと思う。

クリームがどこにあるのかも分からないし、基本的に女子供の食べ物だと思っているから、クリームにはまったくこだわらない。

そのくせ、キャンプなんかに行ったときは、「生き延びるのに必要な高蛋白の食べ物」というイメージが湧き出て、何故か食べたがる。

別に、サバイバルキャンプでもないのに。

狩猟民の血が流れているのかもしれない。

白菜の漬物も、サバイバル食品(保存食)だと思っているふしがある。

理屈ではない。

本能的なものだ。

ただ、最近よく漬け物をつけるのは、漬け物をつけやすい台所のせいかもしれない。

切ったり、洗ったり、塩をふったり、すぐ手が届くところに唐辛子や出し昆布があったり、条件が整ってなくてはならない。

主婦ではないから。

いい加減なものだ。
posted by 映画プロデューサー at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

twitterを始めるかどうか

たいしたことではないが、twitterを始めるかどうかでずっと迷っている。

ブログを始めるときも一年ばかり迷った。

今度も迷い始めて一年にはなる。

セカンドライフは少しも認めてなかったが、お先棒を担ぐ電通やデジハリがどんなビジネスモデルを考えているのかを知りたくて、割合早く始めた。

「あ、これはダメだ」とすぐに分かったから、一通りも見ずに止めてしまったものだ。

他に、ブログサイトをいくつも開設したり、Gyao、youtube、ニコニコ動画、mixi、MySpace、いくつかのケータイサイトなど、評判になったものはだいたい経験してきた。

だから、twitterも試してみないといけないのだが、面倒臭くて放りっぱなしにしてきた。

正直に言って、「どうせ、すぐに化けの皮が剥がれるだろう」と思っていたこともあるが、切っ掛けになる新しい企画を持ち合わせていなかったからだ。

今、新しい企画をどのように展開していくかで、毎日ない頭を使っているが、有効な手だてを思い付くことができずに、ワラをもつかむ気持ちでtwitterのことを考えている。

そんな迷いである。

ホームページ、ブログ、twitterを連動させて、何かができるだろうか?

まあ、この数日中には始めることになると思うが、ギリギリ引き延ばすつもりだ。

もっと積極的に始めたいから。
posted by 映画プロデューサー at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見えないけど何かが

昨日、吉祥寺の喫茶店で友人たちと雑談を交わしながら、感じたことがある。

見えないところで、何かが劇的に変わっているのではないか。

18日から始まった通常国会における、小沢幹事長と検察がらみの攻防など、例えメディアがこぞって報道したところで、それがいかほどのものかと見放したくなるような、大きなマグマのようなものが動いている。

国や大企業やエスタブリッシュメントたちは、これまでの実績と成功体験という言わば慣性の法則に乗っかっているだけで、実は制御不能状態に陥っているのではないか。

誰も止めることができない氷河の上でスリップしたような状態で奈落に向かっている。

下々もその周辺で振り回されたり、振り飛ばされたりしながら同じ方向に引きずられている。

こんな会話があった。

「おかしいですよね、この業界。一人だけではなく、みんながみんな上手くいってませんから」


「とっくにビジネスモデルが壊れている業界だから、しょうがないんじゃないの」

「根本的な企画の見直しが必要なのに、大手は体力勝負にかけていて、個人や一プロダクションではどうにもならないところに来ているからね」

以上は映画業界の話だが、加工貿易立国という日本のビジネスモデルそのものが壊れた今、すべてに通じる話なのかもしれない。
posted by 映画プロデューサー at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

ドコモのフォーマのトラブル

つい先日(15日)もケータイが通じなくなったが、今日も3時間ばかり通話、メール、インターネットが通じなかった。

さっき、ドコモのホームページを覗いてみたら、ちょっと分かりにくいところに下記の記事があった。



東京都、神奈川県、埼玉県の一部地域において、FOMAのパケット通信がご利用出来ない、音声通話がしづらい状況について(午後5時50分更新) 2010年1月18日
平素はNTTドコモのサービス・商品をご利用いただき、誠にありがとうございます。
  
 2010年1月18日(月曜)午後3時30分頃より、東京都、神奈川県、埼玉県の一部地域においてFOMAのパケット通信がご利用出来ない、音声通話がしづらい状況が発生しておりましたが、午後5時21分頃に回復いたしました。
 お客様には多大なご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。   


1.発生日時
 2010年1月18日(月曜) 午後3時30分頃〜午後5時21分頃
 
2.影響地域及び影響を受けたと想定されるお客様
 東京都(23区以外)、神奈川県、埼玉県一部地域で FOMAでパケット通信、音声通話をご利用のお客様

3.状況
 FOMAのパケット通信がつながらない、音声通話がしづらい状況

4.原因
 ドコモの通信設備の故障
 ※詳細は現在調査中です。


ドコモは今後もお客様への一層のサービス向上に取組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


15日、今日(18日)と続けて問題が発生したのはたまたまか?

少なく見積もっても、数十万人(数百万人の可能性大)が被害にあっている。

ケータイでは珍しいことではない、か?
posted by 映画プロデューサー at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今夜は暖かい

風呂から上がったばかりだから体がほてったように温かく、幸せな気分だが、夜になっても気温が下がっていないようだ。

まず普段だったらすぐに冷たくなる足下が何時までも温かい。

天気予報によると明日から数日は春の陽気になるというが、今夜の暖かさには、その兆候が感じられる。

今日の午後から吉祥寺に出て、EプロデューサーとS監督に会ったが、すでに寒さは緩んでいたことを思い出した。

ついでに、もう一つ思い出した。

夕方に、ドコモのケータイが数時間の間通話ができなくなっていた。

同じドコモのEプロデューサーのケータイも同症状を呈していたから、ドコモ側に何らかの問題が発生していたものと思われる。

どの程度のエリアで起こったトラブルかは分からないが、3時間近くも続いたようだ。

もう一つ思い出した。
今朝、やんごとなき事情があって、朝8時頃このブログを更新したが、たいした記事でもタイトルでもないのに、夜以上のアクセスがあった。

というか、夜のアクセスが減少気味で、最近のトレンドかななんて思っていたが、どうなんだろう?
posted by 映画プロデューサー at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝のひととき

寒いし、暖かい布団の中が心地よく、まるで死んだようによく眠ることができる。

毎晩死んでいるようなものだが、朝が来て目が覚め、さっそく現実に晒される。

カミさんと娘が仕事に出掛ける支度をする側で、ゆっくり座る場所もなく、邪魔にならないように、さりげなく存在しなくてはならない。

今朝は生ゴミを表に出し、戻ってから台所の隅にたって、ケータイでこの記事を書いている。

30分弱の時間がつらい。

二人が化粧に入ると、パソコン周辺にスペースができて、やっと自由がきくようになる。
間もなくだ。

ポットのコーヒーもそろそろはいる。
posted by 映画プロデューサー at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

かじかむ頭脳

寒いと体も心もかじかむ。

きっと頭脳も。

カミさんと娘がいないからといって、暖房をつけっぱなしというわけにはいかない。

この年になって、寒いからといって、コソコソと暖をとっていたら、背信行為そのものである。

といっても、寒さは厳しく、時々エアコンを入れたり、ホットカーペットのスィッチをオンにする。

両方いっしょにしたら暖かろうと思うが、我慢する。

その上で、エアコンもホットカーペットも断続的に入れたり切ったりする。

天気予報では明日までは寒いが、明後日からは春のような陽気になるらしい。

期待している。

暖かくなれば、きっとかじかんだ頭脳も活発化するはずだ。
posted by 映画プロデューサー at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小沢幹事長対検察

ハイチ大地震も気になるが、小沢幹事長を巡る検察捜査は注目に値する。

今日、民主党の党大会があり、その後、小沢幹事長が「無実であり、幹事長を続ける」と記者団に話すのをテレビで見た。

強制捜査、元秘書であり現職国会議員の逮捕など矢継ぎ早の検察に対して、小沢幹事長は一歩も譲らない雰囲気だった。

また、鳩山首相も小沢幹事長を信じていると表明し、政権与党と検察の対決に発展しそうな気配になった。

昨年、小沢氏が民主党代表だった時、一時、小沢対検察の全面対決かという局面があったが、その時は民主党が野党だった。

さらにエスカレートした対決の様相を呈している。

ただ、マスメディアの多くは検察側に立っているように見受けられるが、こんな報道ぶりでいいのかなと思う。
posted by 映画プロデューサー at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月15日

いつの間にか風邪が治っていた

昨年暮れから引いていた、しつこい風邪がいつの間にか治っていた。

もう咳き込むこともなく、ティッシュ使用量もずいぶん減った。

食事量も増やしたので、体重もホンの少しだが増えつつある。

あとは、ポケットのマルを確保するだけだ。
カミさんと娘には悪いが、まず部屋を暖かくして(電気代がかかる)、リラックスして考えよう。

体が硬直していては、頭脳も固まってしまい、結果、いいことはない。
posted by 映画プロデューサー at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハイチの大地震

ハイチで大地震があり、死者が数千人とか数十万人とか報じられている。

この記事を書いている時点で、地震発生から40時間以上が経過していると思うが、驚くほど情報が少ない。

アメリカと中国は即刻支援部隊を派遣し、我が国も500万ドルだか5000万ドルだかの無償支援を発表した。

死者数が数十万人に及ぶとしたら、恥ずかしいような支援だ。

テレビのニュースは小沢幹事長がらみの検察捜査をトップで扱っているが、そんなことでいいのだろうかと思う。

我が国のメディアにとって「圏外」のことかもしれないが。

国やマスメディアの脆弱性が目立つ。
posted by 映画プロデューサー at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

氷が張っていた

朝、部屋のなかが寒くて、布団から出るのに気合いがいった。

普通、マンションではこんなことはないのだが。

朝食をすまして、チャリで開館早々の図書館に行ったが、途中到るところで結氷していた。

ただ、昨日に比べて風がないので、体感温度は暖かく感じられる。
明日はもう少し暖かくなるらしい。
posted by 映画プロデューサー at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

凄まじさを増すいびり

いびられることも最大限楽しもうと思っているが、日に日にいびりはエスカレートしていく。

内容も、数も。

何度も思わずかっと来るが、言えば口答えにしかならないと思われるので、スルーして我慢する。

そんな状況を今も楽しんでいるが、いつまで持つかわからない。

「出来るだけ早く出て行くから、もう少し待ってくれ」という立場なのだから。

でも、面白いといえば面白い。



posted by 映画プロデューサー at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日

キュウイ

カゴの中にあったキュウイを食べた。

これまでにもキュウイを食べたことはあるが、出されたものを食べただけで、自分で皮をむいて食べたことはなかった。

ジャガイモの皮をむくようにして食べるものと勝手に解釈していて、面倒くさそうだし、酸っぱいし、買おうと思ったこともなかった。

カゴの中のキュウイは完全に熟しきっていた。

いや、もう果汁が皮からにじみ出て、腐りかかっているように見えた。

つい、「あ、もったいないな」と思って手に取り、試しに指の先で皮をむいてみたら、まるでバナナの皮をむくのと同じくらい簡単に皮をむくことができるのに驚いた。

で、キュウイを二個も食べてしまった。
posted by 映画プロデューサー at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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