2009年12月24日

ケータイ様年越し完了

20091224145157.jpg

明日引っ越しで、“ケータイ命”のような状況が現実化してきた。

T・Iプロデューサーのオフィスが年明け早々に転居を余儀なくされ、ふが悪いことにお父上が倒れられ、明日鹿児島にたつとの連絡があった。

「なんとか、自力で年を越えてください」とも言われた。

K・M監督は入院してるという。

「年が越えられるかどうか、ギリギリまでわからない」とメールに書いてあった。

S・Nさんに無理をいって仕事の前払い金(仕事も決まってないのに)を振り込んでもらって、とりあえずケータイ料金だけは払ってある。

電話とメールでコミュニケーションが図れるし、ネットに接続してニュースなどの情報を仕入れることができるし、ブログを使って情報を発信することもできる。

テレビも見れる。

おサイフケータイ、モバイルSuicaも利用している。

時計がわりだし、目覚まし時計機能も助かる。

しこうして、ケータイ様だけが一足早く年越しを決めた。

引越しさえすれば、路傍で凍え死ぬこともなかろうが、まだまだ予断を許さない状況が続きそうだ。

二段ベッドをバラシ終わって。
posted by 映画プロデューサー at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見限られて当然

20091224113954.jpg

下高井戸の不動産屋によってキーを受け取り、高井戸の部屋を見に行く道々、様々なことを考えた。

よくよく考えると、見限られて当然のようなことばかりやって来た。

ルーズ。

これに尽きるか。

来年とは言わず、今日からこの悪癖を直そう。
posted by 映画プロデューサー at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見限られた

タイミングの悪い人はいるものだ。

小さな自分の世界を持っている。

その人は、自分の世界を正しいと信じている。

僕の周辺に少なからず存在じ、時おり僕を困惑させる。

僕を見限るものがいる。

金も、能力も、力もないのに、僕を見限るなんてとても信じられないことだが、どうもそれは現実らしい。

それにしても、ナメられたもんだ。

彼らは何を夢見、何を実現しようとしているのだろうか。

それすらもない、それすらもわかっていない、ゾンビじゃなかろうに。

能力も力もないのに、人を見限るなんてとても信じられない。

もうこちらからは、一切連絡はしないことにしよう。
posted by 映画プロデューサー at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。