2009年04月24日

会社はすべからく

ある会社に刺激を受けて、その感謝の気持ちを書こうとしたら思いの外長くなって、かつての撮影所にまで言及するようなことになり、今日中には書きおおせないと判断しこの記事を書いている。

撮影所が貸しスタジオになり、隆盛を極めてきたテレビ局に陰りが見え、より大きなアグリゲーターを目指すネット企業が大手を振るコンテンツ業界に幻滅しかかっているときに、その会社の存在は僕にとって実に刺激的な発見だった。

かつての撮影所の熱気と活力があると思ったからだ。

その会社だけが特別とするのではなく、すべからくどの会社もそうでなくてはならないと思った。

でも、今夜はここまでにして、明日からじっくりと書いてみます。
posted by 映画プロデューサー at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 年がいのない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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