コンテンツ・プロバイダーへの道
コンテンツ・プロバイダーの仕事は、安価で、内容の無い、大量のコンテンツを流通させることでしょうか?
カテゴリ
年がいのない日記
(324)
コンテンツ
(34)
創作ノート
(1)
映画ビジネス
(25)
働く現場から
(31)
聞かれちゃいけない独り言
(33)
新聞記事から
(11)
ネット上から
(24)
Web進化論
(15)
テレビ×Web2.0=テレビ2.0
(9)
ロングテール作戦
(1)
未分類
(10)
野次馬的無責任発言
(6)
酒呑童子企画書
(8)
酒呑童子ストーリー
(18)
酒呑童子シナリオ
(185)
知ってて得するコンテンツビジネスに関する法律
(5)
新着記事
(03/02)
ネットに接続出来ない日々
(02/03)
『あらたにす』は集団心中序曲?
(02/03)
社説じゃなくて社の主張
(02/03)
「あらたにす」で新聞離れ加速?
(02/02)
俳優の魅力が感じられない映画
(01/31)
2007年日本映画界、動員、興収とも洋画が邦画を逆転
(01/31)
テレビ局の悪口
(01/30)
テレビ局の肥大したエリート意識
(01/30)
細木数子と朝青龍のTBSの番組
(01/30)
テレビ局批判は値打ちもない?
<<
2007年08月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
プロフィール
松本廣:監督・脚本・プロデューサー
芸能マネージャーから映画プロデューサーになり、監督、脚本も手がけながら劇場用映画10数本を製作。
現在、コンテンツプロバイダーという意識を大事にしながら、映画「スーパー・ハイスクール・ギャング」の全国上映を企画している。
福岡県飯塚市生まれ
『筑豊原色図鑑』
(松本廣責任編集)
もっと詳しく
関連サイト
松本廣の世界
悪魔の趣味 それは釣り
人生は、失敗するからうまくいく
九州発映画『スーパー・ハイスクール・ギャング』
赤とんぼ作戦で全国上映!
映画のようにつくった故郷の名作
★男さんのブログ小説
記事検索
ウェブ
記事
最近のコメント
でじゃの社長・棚橋淳一氏が書いた『IT屋』
by たなぽん株式会社 佐川恭子 (11/08)
でじゃの社長・棚橋淳一氏が書いた『IT屋』
by 松本廣 (10/31)
でじゃの社長・棚橋淳一氏が書いた『IT屋』
by たなぽん株式会社 佐川恭子 (10/31)
全日本テレビ番組製作社連盟(ATP)が、「あるある大事典2」捏造事件の背景を指摘
by 今年 (08/17)
全日本テレビ番組製作社連盟(ATP)が、「あるある大事典2」捏造事件の背景を指摘
by イスラミヤ (08/11)
最近のトラックバック
謹賀新年
by
ドンパッチ
(02/16)
朝日新聞で、文化庁の”現代日本文学の翻訳・普及事業”を知った
by
評論のレビュー
(02/04)
謹賀新年
by
★★楽しく副業目指そう!!★★
(01/04)
朝日新聞で、文化庁の”現代日本文学の翻訳・普及事業”を知った
by
評論のレビュー
(10/31)
青空文庫と100円ショップのダイソーの関係
by
大阪企業2
(10/01)
過去ログ
2008年03月
(1)
2008年02月
(4)
2008年01月
(22)
2007年11月
(2)
2007年10月
(4)
2007年09月
(2)
2007年08月
(8)
2007年07月
(13)
2007年06月
(5)
2007年05月
(6)
2007年04月
(8)
2007年03月
(43)
2007年02月
(36)
2007年01月
(20)
2006年12月
(26)
2006年11月
(28)
2006年10月
(35)
2006年09月
(35)
2006年08月
(39)
2006年03月
(108)
人気商品
Seesaaショッピング
RDF Site Summary
RSS 2.0
人気抜群のブログ青春小説。書籍化、映画化進行中!
<<
2007年07月
|
TOP
|
2007年09月
>>
2007年08月23日
要注意!地震雲か?
空に向かって立つ雲が見えている。
地震雲ではないのか?
近所に大きな煙突はないし。
ケータイカメラでははっきり写すことはできないかもしれないが、証拠写真として何枚か撮影してみた。
要注意!?
トリミングしてみました。
写真中央の雲、分かりますよね。
posted by 映画プロデューサー at 17:12|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
2007年08月17日
馬鹿げたやりとりだけど
昔、ある洋画配給会社の社長から「君のところでは、この映画を○○○千万円ではつくれまい」と言われたことがある。
「つくれますよ」といいたかったが、「ええ、つくれないですね。もっとお金をかけた方がいいと思いますから」と答えた。
社長は少し面白くない顔で「いかに予算を削るかも大切だよ」といい、「これからは、映画も入札でつくるべきだな」ともいった。
馬鹿な社長だと思ったが、「そうですね」なんて答えた。
その時から三十年ほど経ち、入札でつくられた映画はないが、談合でつくられたものはあるようだ。
posted by 映画プロデューサー at 17:06|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
2007年08月14日
東京湾奥の魚を食べるには蛮勇が
ブラックバス、ナマズ、シーバス、カサゴ、メバル、ムラソイ、ベッコウソイ、カマス、サワラ、アナハゼ、アオリイカ・・・以上は、これまでにルアーやエギなどで釣った獲物である。
遠賀川で釣ったナマズを除いて、他は皆、美味しくいただいた。
昨夜、これらに新しく東京湾のボラが加わったが、臭くてとても食べる気にならず、即リリースした。
冬のボラだったら、おそらくその場で血抜きをして、持ち帰ったと思う。
食べるか食べないかは分からないが。
東京湾奥の魚を食べるのは勇気がいる。
蛮勇かもしれない。
posted by 映画プロデューサー at 01:17|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
2007年08月12日
理屈は簡単、実行するの大変
東京湾に特化した新サイトをつくったらと考えている。
これはというサイトがまったくないからだ。
何故だろう?
日本の首都東京があり、世界でも最多の周辺人口を抱え、歴史・文化遺産など観光資源も豊富で、シーバスなど魚もうじゃうじゃ棲息するのに。
議員の誰かがいうように、「儲からないから」の一言では片付けられないのではなかろうか。
というようなことをY監督に話したら、「だったら、つくればいいじゃない」との返事。
「いや、そうじゃない」といいたかったが、グッと我慢して、言葉を飲み込んだ。
posted by 映画プロデューサー at 17:55|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
メモ帳&備忘録
このブログのカテゴリ一覧を見ていて、”創作ノート”の項が”0”だということに気付いた。
で、この記事を書いている。
カテゴリを削除する方法もあったが。
写真は100均で買った3冊100円のノートで、メモ帳&備忘録として、いつもズボンの後ろポケットに入れて愛用している。
ノートのタイトルはいろいろ変わり、時によっては”創作ノート”のように使用することもある。
人物設定や思いつきの会話を書き付けることが多い。
いつか役に立つこともあるだろうと思って。
気が向けば街や人物をスケッチすることもある。
これは携帯電話のメールを利用することが多いが、下手な俳句を作ることもある。
仕事に関する相関図を書いたりもする。
これらを読み返して、大学ノートに書き写したりもする。
カテゴリ”創作ノート”のための記事でした。
posted by 映画プロデューサー at 11:37|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
創作ノート
東京湾岸探索をしながら
最近、暑い最中ではあるが、体調を整えるために、ルアーフィッシングを再開している。
クルマがないから、電車や地下鉄を利用しての釣行となる。
釣り場は東京湾で、これまでに金沢八景、お台場、新木場などに行った。
どこも人の手が入った人工の海岸で、いわゆる自然の景観には無縁だが、また、お世辞にもきれいな海とはいえないが、シーバスを筆頭に魚は結構いるようだ。
以前、田舎でキノコ狩りをしながら一冊の本をつくるアイディアを得たことがあるが、今回も、東京湾岸探索をしながら何かを得るつもりでいる。
posted by 映画プロデューサー at 00:46|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
2007年08月05日
クロダイのルアー釣りが大流行
ルアーでクロダイを釣るのが流行っているらしい。
シーバスやヒラメは食性を利用した釣りだが、クロダイは鮎の友釣りのような習性を利用した釣りだという。
クロダイには、鮎と同じように縄張り意識があり、自分の縄張りの中に入ってきた他の魚に噛みついたり、食べてしまったりする習性があるとのこと。
新規ルアー対象魚の出現で釣り人は大いに喜んでいるが、もっと喜んでいるのは、釣りメーカーと販売店かもしれない。
クロダイ用ルアーはじめ、ロッド、リールなど、新たな市場が出現したのだから。
ルアーは安くない。
posted by 映画プロデューサー at 16:14|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
年がいのない日記
2007年08月02日
アドレナリンが吹き出る
こんなときもある。
今日の金沢八景辺りの釣り場。
夕まずめ時、シーバスが小魚を追い、海面に飛沫が上がり、釣り場はいつになく活性が高かった。
赤と白のツートンカラーのミノーを投げると、一投目からヒットした。
40センチあまりのセイゴの群れで、ほぼ入れ食い状態となった。
釣り場は血走り、多少浅ましい光景だが、アドレナリンが溢れ出て、久しぶりに生きている実感を味わった。
人を相手にして、こんな状況を呈することもある。
人為的だが。
狂乱の時は短く、ほんの15分程度だったが、満足した。
posted by 映画プロデューサー at 21:28|
Comment(0)
|
TrackBack(1)
|
年がいのない日記